「昨年まで大橋のCMのギャラは1本500万円から800万円で、一番多いときでCMは14社と契約していたから、1億円以上稼いでいた。ところが芦田の出現で契約企業はわずか1社まで激減。だいたい見ていると、子役は小学校低学年のうちが全盛期を迎えるが、大橋の“旬”はとっくに過ぎてしまったから、なかなかいい決断だったと思う」(芸能プロ関係者)